ドラマ

輪舞曲−ロンド− え〜と何回目だったっけ?

昨日のドラマ「輪舞曲−ロンド−」、母親とのシーンで思わず涙がでそうになってあせってしまいました。
最近、家族がらみ、特に母親との「泣かせる演出」に弱いんです。簡単に「思うつぼ」にはまってしまう、と言う感じです。涙腺がゆるくなったのは年のせい?

それに、と言うかそれ以上にうなってしまったのが風吹ジュンの母親役がものすごくはまっていたこと。(アイドル(?)だった頃憧れていた私としては・・・、あっ、ますます年が分かっちゃうね、あはは。)もっとも最近では、あの薬師丸ひろ子がすっかりお母さん役なんですから当たり前といえば当たり前なんだよね。

色んな要素を詰め込みすぎてとりとめがなくなっている、中身が薄くなっている、と言った批判も週刊誌などで読みましたが主役の二人を含め出演者はなかなか良くやっていると思いますしまだ次も見てしまうと思います。これも「思うつぼ」にはまってしまっているのかな?
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