韓流ドラマ日記

キム・ハヌル、「29才の時、うつ病に苦しめられた」

キム・ハヌル、「29才の時、うつ病に苦しめられた」

15日人気の下に放映終了したSBSドラマ『オンエア』で、俳優として一層成熟したキム・ハヌルが、一時うつ病にかかっていたことがあると打ち明けた。

キム・ハヌルは19日放送されるSBS『ザ・スターショー』に出演して、「29才の時“九数”に当たり、うつ病にかかった」と明らかにして周囲を驚かせた。彼女は「私自身を振り返って見ると、演技力ために苦労したこともあったし、人間関係の未熟さで苦労したこともあった」と話した。引き続き「プロが仕事をする世界で、誰にも頼る所なかった時は本当に大変だった」と告白した。

キム・ハヌル、「29才の時、うつ病に苦しめられた」

キム・ハヌルがうつ病にかかっていた、と言うのはちょっと驚きですね。

何だかすべてが順調でノリに乗っているのかと思っていました。

そう思われることもうつ病の原因かも知れませんけど、ね。

うつ病と言うと特殊な病気のように思われますが、実はほんとに身近にあることなんですね。

彼女は完全に回復しているのだと思いますが、

うつ病は繰り返すことも多いようですので無理はしないで欲しいですね。


「本当に演じたいキャラクターなら、どんな露出シーンでも引き受けるのが俳優ではないかと思う」

素晴らしい覚悟ですね(笑)

「開発できない部分(?)」のために、容姿に自信がない・・・

いやいや、その「開発できない部分(?)」に魅力を感じる人も多いのでは、と(笑)

一日も早く彼女が「本当に演じたいキャラクター」(露出シーンの必要な!(笑))と出会う日が来ますように(爆)




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